カッチーン

ボスとの2回目のディスカッションを終え、より具体的に自分が期待されていることがわかった。

実に途方もない計画の一部を担わされているというこは確かなようだ。


そして、ミーティングのあと、それを察してか、あるポスドクから、自分がやってることについてどうおもうか聞かれた。


もちろん、遠大な計画の一部を担っていることを気遣ってくれたのだろう。象の足をさわって、毛深いだとか、皮膚があついということから、象の大きさや鼻の長さはわからい。それと一緒で、今は足をなでているだけのような気がする。

が、どこかから始めなければいけない。たとえそれが足でもしっぽでも、腹でも。

そして、その足を触るということをやるつもりだと言ったら、すこしoptimistic過ぎたのか。「そうか。確かに。 でも、君はまだPhDを始めたばかりだから、まだサイエンスをわっかてないんだよ。」


カッチーン!!!



こんにゃろーーー



反論はもちろんありますが、、、、こんにゃろーーー



2月にプログレスが当たるので、そのときにしっかりわがモチベーションを語ってやる!!
コメント

No title

never mind!

No title

いんや。絶対みかえしてやる!!
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